年金の支給額計算機|30年後の支給額と計算方法

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年金の簡易計算。30年後もあり

夫の勤続年数、平均年収
妻の勤続年数。平均年収

を入力すると、

年金の支給額と、人工比から推定する、30年後の支給額が分かります。

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年金の支給額計算機|30年後の支給額と計算方法

年金の支給額を簡単に試算できる計算機を作成しました!

老後2千万円必要といわれる時代。

きちんと、自分の年金額を把握しておきましょう!

年金早見表簡易表

一人当たりの毎月の支給額(万円/月/人)

平均年収/加入年数5年10年15年20年25年30年35年40年
200万円7.07.58.08.48.99.49.910.4
300万円7.28.08.79.410.110.911.612.3
400万円7.58.49.410.411.312.313.314.2
500万円7.78.910.111.312.513.815.016.2
600万円8.09.410.912.313.815.216.718.1
700万円8.29.911.613.315.016.718.320.0
800万円8.410.412.314.216.218.120.022.0
900万円8.710.913.015.217.419.521.723.9
1000万円8.911.313.816.218.621.023.425.8
年金額早見表

一人当たりの 毎年の支給額(万円/年/人)

平均年収/加入年数5年10年15年20年25年30年35年40年
200万円849095101107113119124
300万円8795104113122130139148
400万円90101113124136148159171
500万円93107122136151165180194
600万円95113130148165182200217
700万円98119139159180200220240
800万円101124148171194217240264
900万円104130156182209235261287
1000万円107136165194223252281310

支給額の計算方法

年金には、国民年金と、厚生年金があります。

国民年金は、

・一律6.5万円/月

厚生年金は

・(平均年収 × 支払い年数) ÷ 40 ÷ 1.8 ÷ 100 万円/月

となっています。

平均年収500万で大学卒業(22歳)から60歳まで働いたら、

6.5万円+8.6万円=15.1万円/万円

の支給になります。

ひとり身で、家賃7万のところに住めば、そこまでお金が減ることはないかと思いますが、
車を買うなどを考えると結構厳しいかもしれません。

30年後の支給額

30年後はお年寄りと労働人口の割合から、
80%程度に減っているのではないかと推測されます。

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